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コアテックスシステム
プレーヤーにボール情報を正確に伝える「コアテックスシステム」。
ラケットからプレーヤーの手に伝わる振動に着目し、ウーファーに続く革新技術としてコアテックスシステムを開発。これによりインパクト時の不快な振動や衝撃を取り除き、プレーヤーの手にボール情報として必要な振動を正確に伝えることが可能になりました。
不快な振動や衝撃を除去し、必要な振動だけを正確に伝達。
インパクト時に発生する振動は、ボール情報として必要な振動から、不要な振動まで、周波数の異なるさまざまな振動が存在します。フィルター機能やアブソーバー機能を備えたコアテックスシステムは、ボール情報として不要な振動を除去し、必要な振動だけを正確に伝達。不快な振動や衝撃によるパワーロスを軽減し、これまでにないピュアで快適なフィーリングを実現します。
グラファイト・タングステン・テクノロジー
従来性能を確保し、パワーとコントロールを革新する
「GTテクノロジー」。(グラファイト・タングステン・テクノロジー)
カーボン繊維をベースに、高硬度のタングステン糸を織り込み、より強靱なフレーム剛性を実現。フレーム全体を包みこむように補強するタングステン糸は、フレームのキーポイントを高密度化することにより、ドライブ系モデルでは、さらなるコントロールの向上を、コントロール系モデル。
<アエロ系モデルへの適用>
パワーを確保し、コントロールを重点的に強化。
フレーム全体をタングステン糸で補強するとともに、特にフェイス部の3時と9時部分を重点的に強化。インパクト時のネジレを徹底的に抑制し、より高精度なボールコントロールを可能にしました。
<コントロール系モデルへの適用>
コントロールを確保し、パワーを革新。
タングステン糸を高密度化することにより、特にヨーク部の剛性を重点的に強化。
従来のコントロールやフィーリングを変えることなく、一層のパワーアップを実現します。
<ドライブ系モデルへの適用>
パワーを確保し、コントロールを革新。
高密度化したタングステン糸で、特にフェイス部を重点的に強化。
ネジレのない強靱な面剛性を実現し、あらゆるショットにおけるコントロールの向上を図りました。
- フェイスサイズ
100平方インチ - ウエイト
300g (±7g) - フレックス
RA 72(±3) - バランス
320mm(±7mm) - フレーム厚
22.0〜26.0mm - 素材
グラファイト、タングステン - ストリングパターン
main 16本 × cross 19本 - 推奨テンション
55〜62ポンド - グリップサイズ
1・2・3・4 - グリップ
シンテックグリップ(ホワイト) - 機能
アエロモジュラーテクノロジー、グラファイト・タングステン・テクノロジー、コアテックスシステム、ウーファーシステム
Made in China









